専門・サービス

エイツーヘルスケア株式会社

個別エントリー

画期的新薬を”いち早く”患者様のもとへ。 その重要なカギを握るCRO

専門・サービス

業種

サービス/医薬品

仕事の特徴

スペシャリストとして専門分野を極める仕事 /若いうちから活躍できる仕事

事業内容

医薬品・医療機器・再生医療等製品・ワクチン開発、 製造販売後調査等、臨床研究受託事業
労働者派遣事業

エイツーヘルスケア株式会社

企業Profile

医療の明日を担う意思

CRO(contract research organization)は、医薬品の開発を主に製薬企業から受託する機関です。医薬品業界の中でも年々成長を続けています。エイツーヘルスケアは、医薬品開発の全行程に対応できる総合CROとして、新薬を世に出すための治験の質とスピードの両立を追求し、グローバル開発にも取り組んでいます。また、再生医療等製品の開発支援、医師主導治験等を含めた抗がん剤領域においても着実な実績を積み重ねています。
私たちのサービス・ソリューションの根幹は人財です。今後も、「先進性に富み、ライフサイエンスに関する幅広い知識を有するプロフェッショナル集団」を数多く育て、医薬・医療の進化に柔軟かつ能動的な貢献を目指します。
弊社では医学、薬学ばかりではなく、文系を含め、多様な人財が活躍しています。その基盤は人財育成です。深い専門性を有する人財、幅広い領域経験を有する人財など、多様なプロフェッショナルを育成し、私たちは成長していきます。

企業PR

当社の強み

伊藤忠グループのライフサイエンス分野の牽引役として、グローバルおよび国内試験ともにバランス良く取り組んでおります。グローバル試験は、全体の40%を占めており、抗がん剤やCNS、免疫等の医療上のニーズの高いプロジェクトに取り組んでおります。さらに、再生医療等製品の開発支援をいち早く着手し、数多くのプロジェクトに参画しています。
ITテクノロジーおよび最新の臨床開発手法をもとに、効率的な臨床開発にも取り組んでいます。一例としては、治験関連文書の電子化推進(eTMF)、EDCのラインナップ強化を行い、RBM実施のためのセントラルモニタリング体制の構築を実現しております。
それを支える私たちは、「一日でも早く困っている患者さんに安心で安全な、優れた医薬品・医療機器を提供したい」。我々エイツーヘルスケアは、そのような情熱溢れる人財の集団でありたいと常に願っており、日々努力しています。

企業Data

本社所在地
〒112-0002
東京都文京区小石川1-4-1 住友不動産後楽園ビル
代表者
香取忠
設立
2003年
資本金
1億円
売上高
133億円(2017年度)
従業員数
1,289名(2018年4月1日現在)
主な事業所
東京本社
【東京都文京区小石川1-4-1 住友不動産後楽園ビル】
淀屋橋事業所
【大阪市中央区今橋3-3-13 ニッセイ淀屋橋イースト13F】
本町事業所
【大阪府大阪市西区靭本町1-4-12 本町富士ビル7F】
株主構成
伊藤忠商事株式会社(93.5%)
株式会社ベルシステム24ホールディングス(6.5%)

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  • エイツーヘルスケア 東京本社

    エイツーヘルスケア 東京本社

    モニター職は出張も多いため、4路線利用でき、どの駅からも徒歩2分というアクセスのいい場所に拠点を構えています

  • 社内のカフェスペース

    社内のカフェスペース

    ランチタイムは相当な賑わいを見せるA2Cafe。業務中も、ミーティングなどで幅広く利用され、社員交流の場になっています。

  • サークル活動も盛んです!

    サークル活動も盛んです!

    ボーリング、フットサル、ゴルフ、ランニング、テニスなど、様々なサークル活動が行われています。

募集要項

雇用形態
正社員
募集職掌/職種
臨床開発職

◆臨床開発モニター
治験にあたり医療機関の選定や治験責任医師の選定・契約を行い、GCPに則った適切な治験が医療機関で行われるようにモニタリングする業務です。

◆データマネジメント
症例報告書(CRF)の設計からはじまり、データマネジメントシステムのセットアップ、CRFデータの入力・管理、データクリーニングを実施し、質の高い試験データを作成する業務です。

◆統計解析
生物統計学の手法を用いて、臨床試験や製造販売後のデータを解析し、有効性及び安全性を統計学的に説明(検証)する業務です。

◆メディカルライティング
ライティング業務では、治験から承認までに必要な文書作成や各種文献調査、翻訳、医薬品承認申請も行います。

◆臨床システム開発
EDCという治験、製造販売後臨床試験・調査で発生する臨床データを電子的に収集するシステムの設計・開発・運用をメインとした業務および顧客ニーズに即したeClinicalソリューションのコンサルティング、開発業務です。

◆営業職
国内外のクライアント(製薬メーカー・バイオベンチャー・アカデミア)からの治験依頼・ニーズに対して提案・交渉を行い、プロジェクトを獲得する業務です。クライアントとの橋渡し役として社内各部門との調整する役割でもあります。
募集対象学部
全学部・全学科
応募資格
2020年3月4年制・6年制大学もしくは大学院を卒業見込の方
勤務地
東京本社、淀屋橋事業所、本町事業所
勤務時間
9:00~17:15 (フレックスタイム制度有、標準労働時間7.25時間)
給与
(1)大学院了 : 月給245,000円(2018年4月実績)
(2)大学卒 : 月給224,000円(2018年4月実績)
試用期間
有(入社後3ヶ月間) 本採用後の労働条件との相違 : 無
昇給
年1回
賞与
年2回
諸手当
通勤手当・時間外手当・出張手当
休日・休暇
完全週休2日制(土・日)
年末年始休暇、年次有給休暇、リフレッシュ休暇、フレックスホリデー、慶弔休暇、産前・産後休暇、育児休業、介護休業
保険(社会保険他)
社会保険完備(健康保険・厚生年金保険・雇用保険・労災保険)
福利厚生
退職金制度、会員制福利厚生クラブ、団体生命保険、健康診断、資格取得支援制度、時短勤務等の育児制度(くるみんマーク取得済)、在宅勤務制度など
採用予定人数
2019年4月入社予定:96名
採用実績人数
2018年4月:64名
提出書類
履歴書・エントリーシート
採用担当者連絡先
〒112-0002
東京都文京区小石川1-4-1 住友不動産後楽園ビル
人事部採用室 採用担当
電話番号:03-3830-1154
E-mailアドレス:recruit@a2healthcare.com
会社ホームページ:http://www.a2healthcare.com/

人事担当者からのメッセージ

私たちは、「人の為になる仕事をしたい」という強い信念を持っています。
開発業務には様々な職種がありますが、どの職種をとっても「医薬・医療の発展と人々のQOLの向上」に直結し、貢献できる仕事です。
就職活動では、その仕事を選ぶことで、「今後の人生で、どの様なことを成し遂げたいのか」、目指すべき灯台となる人生の夢、目標見つけ、ご自身の可能性に果敢にチャレンジをしてください。

採用実績校

東京大学、京都大学、大阪大学、神戸大学、慶應義塾大学、北海道大学、東北大学、筑波大学、早稲田大学、中央大学、北里大学、東京理科大学、東京薬科大学、東京医科歯科大学、東京農工大学、千葉大学、関西大学、岡山大学、福岡大学、青山学院大学、関西学院大学、明治大学、金沢大学、東京工業大学、富山大学、横浜国立大学、立命館大学、Griffith University、California State University、The University of Texas 他

グローバル開発や新たな取り組み

大手グローバルCROの1つであり世界80ヶ国以上に1万人以上のスタッフを擁するPRA Health Sciences社と日本における治験実施の独占契約を締結しており、今後、更に案件は増える見込みです。英語でコミュニケーションができグローバル・スタディ経験のあるスタッフは現在200名を超え、さらなるグローバル対応力強化のため社内の研修プログラムの充実を図っております。

教育研修制度

会社の成長は人財の成長にあるという考え方から、エイツーヘルスケアは人財開発に力を入れています。
社員個々が、あるべき姿を意識し、その成長意欲に応える教育研修制度があります。
●独自の人財開発システム
●独自の教育研修プログラム
●業務達成基準に基づく能力開発
●プレゼンテーション・コミュニケーションスキルの開発
●医薬品企業におけるインターンシッププログラム
●グローバル化に向けた語学研修制度
●学会への参加

参考情報

過去3年間の男女別
新卒採用者数
2018年度 64名(男性13名、女性51名)
2017年度 62名(男性23名、女性39名)
2016年度 41名(男性15名、女性26名)
平均勤続年数
6年4ヵ月(2017年度実績)
研修制度
新入社員導入研修(目安)
入社後、座学研修(2ヶ月~3ヶ月)/OJT研修(6ヶ月)、フォローアップ研修
自己啓発支援制度
英語力支援制度(On Line 英会話、On Line 英語)
メンター制度
チューター制度:新入社員がはつらつとした職場生活を送り、戦力として活躍できるようになるために、しっかり全員でサポートします。
月平均所定外労働時間
(前年度実績)
24.3時間(2017年度実績)
有給休暇の平均取得日数
(前年度実績)
13.02日(2017年度実績)
育児休業取得対象者数・
取得者数
取得対象者数:81名(女性80名、男性1名)(2017年度実績)
取得者数:81名(女性80名、男性1名)(2017年度実績)
役員・管理職の女性比率
29.19%(2017年度実績)

スケジュール

以下URLに登録くださった方に随時ご案内します。
https://job.axol.jp/gs/s/a2healthcare_20/entry/agreement

選考の流れ

  • WEB説明会視聴
  • 応募書類選考(履歴書・エントリーシート)
  • グループディスカッション
  • 適性検査(WEB)
  • 個人面接
  • 最終役員面接
  • 内々定

臨床開発モニター(プロジェクトリーダー)

K.K2005年度入社 臨床開発第2本部 グローバル臨床開発1部/薬学部 薬学科卒

K.K

現在の仕事内容と役割

Global studyのモニタリングのプロジェクトリーダーをしております。私の担当するプロジェクトはICCC(治験国内管理人)という薬事的な業務から請負うフルアウトソースモデルで受託しており、プロジェクト開始当初は、海外にいるスポンサーとの協議、PMDA対応やKOL(Key opinion leader)医師との相談など、モニタリングよりも早い段階である“治験計画・相談”の部分について携わっておりました。現在は、計画の段階から実際に治験を実施する施設への“治験依頼・開始”の段階にあり、モニタリング業務の範疇に入るリーダー業務をしております。

仕事のやりがいと醍醐味

これまで10数年CRAやPLを経験して3つの医薬品を世の中に送り出すことができました。医薬品はとても多くの患者さんのQOL向上に役立つことができ、そこに最大のやりがいを感じます。これからは、希少疾患など難病で苦しんでいる患者さんに貢献したい想いが強くなってきました。

現在の仕事に求められる能力

治験の計画・相談、モニタリング業務においては、社内外問わず同じ目的とゴールを見据え、スケジュール通りに進めていかなくてはなりません。そのため、リーダーとしては調整力が要求されます。海外スポンサーやPMDA対応など、自らが能動的に動かないとプロジェクトが動かないような状態になってしまいます。その分、患者さんを待たせてしまうことになりますので、特に意識しております。それに加えてリーダーとして自分でできる事、チームとしてできる事など状況を常に把握しておくことも欠かせない能力です。

ある1日の仕事の流れ

8:45
出社 毎朝の業務の開始は、まずメールチェックから。Globalからの問合せ対応が最も多い
12:00
昼食
13:00
会議等 チーム会議、社内業務
17:00
電話会議 Globalとの電話会議
19:30
退社
20:30
ジム、その後帰宅 帰宅前のリフレッシュのためジム、その後帰宅
23:00
英会話トレーニング、その後就寝 就寝前にSkypeを利用した英会話トレーニング、その後就寝

入社後のキャリア

2005年9月
株式会社アスクレップ(現エイツーヘルスケア株式会社)に入社。CRAとして5~6年従事
2011年10月~
リーダーを補佐するサブリーダーを数年勤める
2016年4月~
プロジェクトリーダーとなり現在に至る

3~5年後に目指すキャリア

現在のプロジェクトの経験(薬事対応などの治験計画の経験)をしたことで、そのKnow-Howをアウトプットできるような仕事をしていたいです。例えば、バイオベンチャーは大きな組織を保有しない分、CROへは薬事対応も含め依頼してくることが想定されますが、それが希少疾患であれば、そのプロジェクトのリーダーを務めているのは私でありたいです。

臨床開発モニター

M.K2014年度入社 大阪臨床開発部/薬学部、薬学科卒

M.K

現在の仕事内容と役割

私は現在、臨床開発モニター(CRA)という職種で抗がん剤のグローバル試験を担当しています。CRAの役割は、治験薬を使用いただいた患者様のデータを収集することですが、GCP(治験を行う上で必要とされる法律)やプロトコール(治験実施計画書)、その他の固有手順に沿って適切に治験が実施されていること、副作用の発現状況及び治験薬の有効性などをモニタリングすることです。具体的には、自身の担当する医療機関に訪問し、カルテなどの患者データを閲覧した中で生じた疑義事項について医師の見解を確認し、その内容について報告書を作成することが主な業務です。

仕事のやりがいと醍醐味

開発に携わった治験薬が承認されると、日本のみでなく世界中の患者様の治療に貢献できる可能性があることが、この仕事のやりがいであると感じております。既存薬では治療困難であった患者様にとって特効薬となる可能性もあります。また、医師と治験データの取り扱いについて協議し、専門的な見解を直接お伺いできるのもこの仕事の魅力です。それだけでなく、CRAは様々な地域の医療機関を担当しますので、その地域ならではの美味しい食事やお酒を嗜むことができるのもCRAの醍醐味かと思います。

現在の仕事に求められる能力

この職種は、製薬会社の方々や、医師、薬剤師などの専門性を持つ治験スタッフ、社内のプロジェクトメンバーや他部署の方々など、様々な職種及び年代の方々と関わりあいながら仕事を進めることになります。言わば、人と人との繋がりが重要であり、良好な関係性を保つことが仕事の成果に直結する仕事です。相手によって求めているコミュニュケーションの手法、手段が異なるため、相手のニーズに合わせてコミュニケーションをとること、迅速な報・連・相は必要不可欠です。

ある1日の仕事の流れ

9:30
出社 メールチェック及び前日の業務の積み残しの確認
10:30
デスクワーク 報告書の作成や治験を行う上で必要となる書類の作成
12:00
昼食 同期とランチ
13:00
プロジェクト会議 プロジェクト会議にて、今後の実施業務の確認やプロジェクトメンバーの業務状況の共有を行う
15:00
出張準備 翌日の出張に向け、必要な書類の準備や交通手段およびホテルの手配
16:00
デスクワーク 再びメールのチェックを行い、対応が必要な事項を確認
18:00
帰社 その日中のサポート対応が必要な業務がないかプロジェクトメンバーに確認の上、帰社

入社後のキャリア

2014年4月
株式会社アスクレップ(現エイツーヘルスケア株式会社)に入社。新人研修及びOJTを経て、9月にモニター認定を取得
2014年9月
OJTでの仮配属チームへアサインされ、国内試験にてCRAとして一連の業務の流れを経験
2016年7月
担当試験の終了に伴い、新たな国内試験へアサイン
2017年9月
グローバル試験へアサイン、現在3施設を担当中

3~5年後に目指すキャリア

5年後には入社10年目となります。現在、10年目の先輩社員の方々はプロジェクトリーダーとして活躍されております。プロジェクトリーダーの業務は、プロジェクトの全般業務の遂行方針について依頼者(製薬会社)と交渉、協議することや、プロジェクトメンバー全体のマネジメントを行うことになります。皆が皆、プロジェクトリーダーになれるわけではありませんが、5年後のプロジェクトリーダーを目指し、現在は業務の幅を広げてプロジェクトメンバー全員の業務状況にも目を配れるよう、マネジメントを意識した業務に取り組んでいます。

臨床開発モニター

S.N2012年度入社 グローバル臨床開発1部/薬学部薬学科卒

S.N

現在の仕事内容と役割

私はグローバル試験のCRAです。プロジェクトリーダーと複数のCRAでチームが構成されています。日々海外のクライアントとWeb会議やWebトレーニング、Eメール等で試験固有の情報について共有し、問題が発生している場合などは迅速に問題解決に努めます。日本の施設へ様々な情報を提供し施設や試験の実施状況を管理した上で、ICH-GCPやJ-GCP等の様々な規制に従い正しく有効性や安全性を評価できているか確認し、試験のデータを収集することが私達の役割です。

仕事のやりがいと醍醐味

何らかのかたちで担当する治験薬が被験者さんに有効であったことを知った際は、この上ない喜びを感じます。また、私が開発に携わった新薬が発売された際はその喜びもひとしおです。そもそも私が大学5年生の頃、病院実習で病棟を回り、治療薬の無い多くの患者さんに出会ったことがきっかけで新薬の開発に興味を持ちました。今後も病気で苦しむ患者さんのために、新薬の開発というかたちで医療に貢献したいです。

現在の仕事に求められる能力

医師や薬剤師、CRC(治験コーディネーター)などの施設スタッフへ治験実施計画書の内容を正しく伝える説明力と、さらにスタッフと信頼関係を築く力が必要不可欠です。医学・薬学の知識のほか、人を巻き込んで積極的にコミュニケーションが取れるという能力が望ましいと思います。

ある1日の仕事の流れ

9:00
出社 メールチェック
10:00
チーム会議 施設情報や試験の進捗状況について、チーム内で共有します。
11:30
移動 近郊の施設へ外勤
13:00
昼食 施設近くで昼食
14:00
外勤 施設にてSDV、カルテ閲覧
15:00
薬剤部訪問 治験薬、治験薬管理表の確認
16:00
医師と面会 事前にアポイントを取得し、医師と被験者さんの状況について確認をします。
18:00
外勤終了 直帰

入社後のキャリア

2012年4月
株式会社アスクレップへ入社、新人研修+OJTを経て、9月にモニター認定を取得
2012年9月
OJTで配属されたチームへそのままCRAとしてアサインされ、国内試験、2プロトコールを担当。モニタリングの基礎を学びました
2013年9月
試験の縮小に従い、新たな試験にアサインされ、CRAとして立ち上げ業務から終了業務まで全てに関わりました。グローバル試験、2プロトコールを担当
2014年10月
試験の縮小に伴い、新たな試験へ。こちらもCRAとして、立ち上げ業務から関わりました。グローバル試験、1プロトコール、6施設を担当
2017年8月-12月
社内の語学研修にて、アメリカ、ペンシルバニア大学へ留学。語学だけでなく、多くの文化の違いを学びました

3~5年後に目指すキャリア

一昨年の8月から12月まで、社内の語学留学制度を利用し、ペンシルバニア大学へ留学しました。留学中は語学の知識だけでなく、アメリカでの生活を通してアメリカや留学生間で文化の違いを知ったことで、グローバル感覚を身につけ自身の視野を広げることができました。この経験を活かし、海外と円滑にコミュニケーションが取れるCRAとして成長していきたいと思います。